キヤノンITソリューションズ株式会社 閉じる

virus radar on-line
virus radar on-line とは
ウイルスレーダーオンラインサービスは、ESET社とヨーロッパのISPによる共同プロジェクトとして行われているウイルス検出状況確認システムです。

このISPはメールゲートウェイのウイルス対策としてNOD32アンチウイルスを採用し、このISPに登録しているユーザーの全てのe-mailから検出されるウイルスデータの解析を自動で行っています。

ISPでは、1日に約400万通のe-mailを処理しているため、ウイルスを含んだe-mailも数多く検出されることから、このプロジェクトが生まれました。ウイルスレーダーオンラインサービスでは、日次・週次・月次のウイルス検出状況をWebインターフェースにより確認することが出来ます。図1にあるように、検出されたウイルスの数はグラフで表示され、現時点での検出状況を確認することができます。


virus radar on-line
http://www.virus-radar.com/index_enu.html
virus radar on-line に貴方のホームページからリンクしてください!
ウイルスレーダーで提供される下記バナーはリンクフリーになっています。貴方のホームページやBlogから是非リンクしてください。

リンク設置方法
下記リンクをコピー&ペーストして、HTML内に貼り付けてください。過去24時間の統計に基づき、3種類のウイルスレーダーが自動更新されます。


(1) 現在までにもっとも頻度が高いウイルスの情報

<IFRAME width=120 height=163 ID=IFrame FRAMEBORDER=0 SCROLLING=NO SRC="http://www.virus-radar.com/banner_top1_enu.html"></IFRAME>

(2) 現在までにも頻度が高かったトップ5のウイルスの情報

<IFRAME width=120 height=163 ID=IFrame FRAMEBORDER=0 SCROLLING=NO SRC="http://www.virus-radar.com/banner_top5_enu.html"></IFRAME>

(3) 全メールに対するウイルス感染率

<IFRAME width=120 height=163 ID=IFrame FRAMEBORDER=0 SCROLLING=NO SRC="http://www.virus-radar.com/banner_tir_enu.html"></IFRAME>

(1) 現在までにもっとも
頻度が高いウイルス
(2) 現在までにも頻度が
高かったトップ5のウイルス
(3) 全メールに対する
ウイルス感染率
危険度の算出方法について
危険度は、その日のウイルス頻度(検出回数)により算出されています。危険度は下記のように定義されます。

頻度割合 Percentage 危険度 Risk level
> =1.0% 最高 ( Very high )
> =0.5% 高 ( High )
> =0.1% 中 ( Medium )
< =0.1% 低 ( Low )
このページのトップへ

(C)Canon IT Solutions Inc.