| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
ウイルス定義データベース
最新バージョン 32940 (2026/04/02 12:54) |
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 公開プログラム |
管理サーバー用
クライアント用
|
| 利用期間 | 14日間
|
| 申込み受付期間 | 2015年6月25日(木) ~ 2015年9月10日(木) |
| 申込み方法 | 「ご利用の流れ」をご参照ください |

クラウド対応ERA先行評価版で提供するプログラムごとの機能は、以下の通りです。
クライアント管理用プログラム
ESET Remote Administrator V6.1 先行評価版
| クライアント情報の取得機能 | 以下の情報を取得することができます。
|
クライアント管理機能
|
タスク配布: タスク配布機能を使用すると、クライアントにインストールしたESET製品の設定を変更したり、ウイルス検査やウイルス定義データベースのアップデートをリモートで実行することができます。 |
| ポリシー管理: ポリシーマネージャを使用すると、クライアントがESET Remote Administratorに接続した際に、あらかじめ設定した条件 (ポリシールール)に従って、任意の設定(ポリシー)を適用することができます。 また、クライアントに適用する設定は、多段で(階層的に)設定することができます。 |
|
| グループ管理: グループマネージャを使用すると、ESET Remote Administratorで管理しているクライアントをグループ分けすることができます。グループには、『静的グループ』と『パラメータグループ』があります。 また、既存のActive DirectoryやApple Open Directory、OpenLDAPと同期することも可能です。 |
|
| ダッシュボード機能: 各クライアントから収集した情報やESET Remote Administratorのパフォーマンス情報をWebブラウザー経由で閲覧することができます。また、表示する情報はテンプレート化することができ、ユーザーごとに画面をカスタマイズすることが可能です。 |
|
| レポート機能: クライアントから収集したウイルスログやクライアントプログラムの設定情報などからレポートを作成することができます。レポートは、定期的に作成することも可能で、内容もカスタマイズすることができます。 | |
| 運用管理機能(ユーザー管理) | ESET Remote Administratorのログインアカウントを複数作成でき、設定の変更権限をユーザーごとに割り当てることができます。これにより、ESET Remote Administratorをインストールする環境に応じて、柔軟にアクセス権を設定できます。 |
クライアント用プログラム
ESET Endpoint Security V6.1 / ESET Endpoint アンチウイルス V6.1 先行評価版
| NEW!! エクスプロイト ブロッカー |
セキュリティホールがあると知られている正規アプリケーション(Webブラウザ、Java等)のプロセスについて、より深い分析を行い、アプリケーションのぜい弱性を悪用した攻撃をブロックし、個人情報やFTPアカウントなどの盗用を防ぎます。 |
| NEW!! アドバンスド メモリスキャナー |
メモリの監視を大幅に強化。難読化や巧妙な手法で偽装されたマルウェアの検出を可能にします。 |
| 高性能なヒューリスティック機能を持つThreatSenseテクノロジーを搭載 | ESET社が開発したThreatSenseテクノロジーによって効率的にウイルス・スパイウェアなどの検出をおこなうことで電子メールやインターネットを経由して侵入する脅威からパソコンを守ります。新種や亜種のウイルスについては、アドバンスドヒューリスティック機能により、高い確率で検出・駆除することができます。 |
| 新種・既知ウイルスの検出 |
ルートキット、マクロウイルス、ワーム、リスクウェア、トロイの木馬、アドウェア、ボット、ロジックボムなどのマルウェアを検出。 最新のウイルス定義データベースでも対応していない新種や亜種のウイルスは、遺伝子技術を応用したアドバンスドヒューリスティック機能を用いて検出します。 既知のウイルスは、ウイルス定義データベース(シグネチャ)を用いて検出します。また、アンチステルス機能により、ルートキットなどの目に見えない不正なプログラムも検出します。 |
常駐検査
(リアルタイム保護)
|
メモリー検査・ファイル検査・電子メールクライアント保護 : メモリー内で展開されたデータやファイルの作成/アクセス時、およびメール受信時に含まれる悪意のあるメール/添付ファイルを検査します。 Webアクセス保護 : Webアクセス時にダウンロードされるコンテンツやファイルを検査します。また、あらかじめWebサイトのURLを登録してアクセスを遮断することができます。 ドキュメント保護 : Microsoft Office 形式ファイルに含まれる不正プログラムの有無を検査します。 |
| 手動検査 (オンデマンド検査) |
ユーザー任意のタイミングでウイルス検査を実施できます。 |
| 暗号化通信の検査(HTTPSとPOP3S検査) | HTTPプロトコル/POP3プロトコルの通信に加えてHTTPSプロトコル/POP3Sプロトコルを通じて暗号化された通信も検査します。 |
| 感染ファイルの自動駆除 | 感染ファイルを自動的に駆除します。 |
| 電子メールなどに埋め込まれるフィッシングサイトへのアクセスを抑止 | フィッシングサイトへ誘導する有害なメールを検出します。 |
| ESET Live Grid(クラウドによるレピュテーション) | クラウドを利用してより速くより正確にマルウェアを検出。使用プログラムの安全性を評価します。 |
| NEW!! ボットネット プロテクション |
PCのプロセスがおこなう通信を監視し、ボット(指令サーバーの命令により、攻撃や機密情報を盗みだすマルウェア)を検出します。 |
| NEW!! バルナラビリティ シールド |
既知のぜい弱性やセキュリティホールを悪用したマルウェアやハッキングによる外部からのネットワーク攻撃を防御します。 |
| 外部からの不正侵入や攻撃を防御 | パーソナルファイアウォール機能により、外部からの不正侵入や攻撃を防御します。 |
| セキュリティレベル、モードによる設定変更 | 5つのモードの切り替えと保護モードにの指定によって、通信条件を変更することができます。 |
| 全通信手段に対する詳細なルール設定 (ポート、アプリケーション、プロトコルなど) |
ポート、アプリケーションおよびプロトコル指定によるルール設定を細かく指定することができます。 |
| 攻撃元からの通信を遮断 | コードレッドワーム、SQLスラマーワーム、RPC/DCOM攻撃、サッサーワーム、DNSポイズニング攻撃、ポートスキャン攻撃、SMBリレー攻撃、TCPオーバーロード、ICMP攻撃などを検出し、様々な脅威や攻撃からパソコンを守ります。 |
| ネットワーク接続時にファイアウォールプロファイルの自動切り替え | ネットワーク環境別に用意したファイアウォールのポリシー設定を、「プロファイル自動切り替え機能」で接続先ネットワーク毎に自動的に切り替えて適用することができるため、外部からパソコンへの不正侵入対策を容易かつ適切に行えます。 |
| IDS機能 | 感染力の強い特定の性質持つワームからの攻撃を遮断することができます。また、ポートスキャンやキャッシュポイズニングなども遮断できます。 |
| 無線LAN対応 | 無線LANにも対応しており公衆無線LANも安心して利用できます。 |
| IPv6対応 | 国内ISPでサポートされてきているIPv6通信にも対応しており、パーソナルファイアウォールで制御することができます。 |
| 迷惑メールの自動振り分け |
迷惑メール受信時/受信後に迷惑メール判断のエンジンと連携して自動的に振り分けることができます。 対応メールソフトウェアは動作環境をご確認ください。 |
| アドレス帳からホワイトリストへのインポート | あらかじめアドレス帳に登録されているメールアドレスをインポートすることで、迷惑メールの誤判定を未然に防ぐことができます。 |
| ブラックリスト・ホワイトリストの設定 | 判定不要なホワイトリストの設定と、あらかじめ迷惑メールとして判定させるブラックリストの設定ができます。 |
| NEW!! AV リムーバー |
他社製ウイルス対策ソフトを検出して、アンインストールを行います。 |
| リムーバブルメディアアクセス制御 | USBメモリーなどからのウイルス感染防止として、リムーバブルメディアへのアクセスを制御することができます。 |
| リムーバブルメディアのウイルス検査 | USBメモリーなどから自動実行される不正プログラムを検出し駆除します。 |
| Windows更新プログラム適用通知 | Windows Update / Microsoft Update から提供される更新プログラムが未適用な場合に通知を行います。 |
| スケジュールスキャン | ユーザーが指定した日時・曜日などのスケジュールにて、自動でウイルス検査を実施できます。 |
| プレゼンテーションモード | プレゼンテーション中のポップアップ通知、スケジュールタスクなどを一時的に停止することができます。 |
| Webコントロール(※1) | ユーザーがアクセスするWebサイトコンテンツをコントロールできます。有害サイトなどの特定のWebサイトにユーザーがアクセスできないように設定できます。設定は、各ユーザー単位またはグループ単位で行え、カテゴリによるWebサイトのフィルタリングをおこなうこともできます。 |
| ロールバック機能 | クライアントPCに適用したウイルス定義データベースやモジュールに不具合が見つかった場合、適用前のバージョンにロールバックすることができます。また、クライアントのウイルス定義データベースのアップデートを一定期間無効にすることもできます。 |
| モジュールを指定したインストール(※1) | クライアントにインストールするコンポーネント(ファイアウォールモジュール、電子メール保護機能など)を選択することができます。 |
クライアント用プログラム
ESET Endpoint Security V5.0 / ESET Endpoint アンチウイルス V5.0 /
ESET File Security for Microsoft Windows Server V4.5
|
先行評価版 お申し込みページURLの取得 クラウド対応ERA 先行評価版の公開は終了いたしました。 |
|
|
お申し込みフォームの入力 お送りしたメールに記載されているURLへアクセスし、お申し込みフォームに必要事項を入力してください。 |
|
|
プログラム・資料のダウンロード
お申込み完了後、弊社翌営業日以内に先行評価版のご利用開始日、ダウンロードページのURLなどの情報をメールにてお送りします。ダウンロードページに、プログラムのほか、利用手順書など各種資料をご案内しておりますので、ダウンロードしてください。
|
|
|
インストール・評価の実施 ご利用開始前日までに、ライセンス情報、ERA管理画面へのログイン情報などをメールにてお送りします。ダウンロードした手順書をご一読いただき、ERAへの接続、クライアントプログラムのインストールをおこなって、ご運用ください。 なお、評価終了後は、先行評価版プログラムをアンインストールし、評価開始前の状態に戻してください。 |
|
|
評価レポートのご提出 ご評価いただきましたら、下記より評価レポートをお送りください。 ご協力をお願いいたします。評価レポート受付期間:2015年6月25日(木)~2015年10月14日(水) 評価レポートの受付は終了いたしました。 |
クラウド対応ERA 先行評価版に関するお問い合わせの受付は終了いたしました。
クラウド対応ERA 製品に関するお問い合わせは こちら
よくあるご質問は、こちらをご参照ください。
|
|
©Canon Marketing Japan Inc. |