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ウイルス定義データベース
最新バージョン 33051 (2026/04/23 00:03) |
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| 公開プログラム | ESET Web Security for Linux V4.0 |
| プログラム公開期間 | 2014年8月1日~2014年10月1日 |
| 評価レポート受付期間 | 2014年8月1日~2014年9月16日 |
| 特典 | 評価レポート提出で、購入時、初年度半額! 先行評価版プログラムをご利用いただき、所定の評価レポートを上記受付期間内にお送りいただきましたお客さまは、ご購入時に、初年度の価格を半額とさせていただきます。 |
| お申込み方法 | こちらをご参照ください。 |
「ESET Web Security for Linux」は、HTTP、および、FTPアクセスの通信経路上でプロキシサーバーとして動作し、既知および未知のウイルス、ワーム、トロイの木馬、スパイウェアなどのインターネットの脅威からユーザーを守るソフトウェア製品です。
たびたび深刻な被害をもたらしているWeb経由でのウイルス感染をゲートウェイ側で防ぎ、より安心なインターネット環境を提供します。
また、軽快かつ高い検出率を実現するESET社のアンチウイルスエンジンにより、サーバーの負荷を最小限に抑えながら、効果的な保護を提供します。
ESET Web Security for Linuxは、Webサイトの閲覧やファイルのダウンロード時のウイルス検査を目的とした「ウイルス・スパイウェア対策」機能に特化したシンプルなプログラム構成です。
これにより無駄な処理を減らし、リソース消費を抑えることで、軽快な動作が生まれます。
また、余分な障害発生ポイントを持たないことで、安定稼動を実現します。
このプログラムに、ESET社が開発した軽快なスキャン動作のウイルス対策エンジンを搭載することにより、ESET Web Security for Linuxは軽快に動作します。
ESET Web Security for Linuxは、最新のウイルス定義データベースによる既知のウイルスの検出はもちろん、約20年間の開発実績/経験に基づく優れたヒューリスティック技術により、亜種・新種のウイルスも検出可能なアンチウイルスエンジンを搭載しています。
ESET Web Security for Linuxは、中小規模から大規模まで幅広く、導入していただきやすい価格でのご提供を予定しています。 詳しくは、「予定価格」をご参照ください。

ESET Web Security for Linux 先行評価版プログラムの公開は終了いたしました。
ESET Web Security for Linux 先行評価版をご評価いただきましたら、下記期限内に、評価レポートをお送りください。
評価レポートの受付は終了いたしました。
ESET Web Security for Linux 先行評価版に関するお問い合わせの受付は終了いたしました。
ESET Web Security for Linux 製品に関するお問い合わせはこちら
※ 先行評価版のESET Web Security for Linuxには、ESET Remote Administratorのプログラムは付属しません。
ESET Web Security for Linuxは、プロキシサーバーとして動作します。 ブラウザーのプロキシサーバーの設定にESET Web Security for Linuxを指定することで、HTTP通信のウイルス検査が行なわれます。ネットワーク上の設置場所としましては、DMZ、LANのどちらに設置することも可能です。
ESET Web Security for Linuxでウイルスを検出した際の主な動作は以下の通りです。
よくあるご質問は、こちらをご参照ください。
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