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ウイルス定義データベース
最新バージョン 33052 (2026/04/23 04:08) |
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| 公開プログラム | ESET Web Security for Linux V4.0 |
| プログラム公開期間 | 2014年8月1日~2014年10月1日 |
| 評価レポート受付期間 | 2014年8月1日~2014年9月16日 |
| 特典 | 評価レポート提出で、購入時、初年度半額! 先行評価版プログラムをご利用いただき、所定の評価レポートを上記受付期間内にお送りいただきましたお客さまは、ご購入時に、初年度の価格を半額とさせていただきます。 |
| お申込み方法 | こちらをご参照ください。 |
| OS |
Red Hat Enterprise Linux 5.X Red Hat Enterprise Linux 6.X SUSE Linux Enterprise 10 SUSE Linux Enterprise 11 SP1まで CentOS 5.X CentOS 6.X |
| 仮想環境 |
VMware ESX/ESXi 4.0 / 4.1 VMware ESXi 5.0 / 5.1 / 5.5 Citrix XenServer 5.6 Windows Server 2008 R2 Hyper-V(2.0) Windows Server 2012 Hyper-V Windows Server 2012 R2 Hyper-V |
| CPU | インテル,AMD 32bit / 64bit プロセッサ |
| メモリ | 256MB以上 |
| ハードディスク | 250MB以上 |
| 必要ソフトウェア |
kernelバージョン 2.6.X glibc 2.3.6 または それ以上のバージョン |
| 対応ICAPクライアント | ICAP 1.0 |
| 仮想環境 | Windows Server 2008 R2 Hyper-V(2.0) |
| OS | Red Hat Enterprise Linux 5.4(64bit) |
| CPU | 2vCPU (Intel(R) Xeon(R) CPU E5640 2.67GHz) |
| メモリ | 4096MB |
| SWAP | 4096MB |
上記ハードウェア構成例におけるESET Web Security for LinuxサーバーのWEBアクセス数の最大同時接続数は100です。(パフォーマンス向上のため、ESET Web Security for Linuxのログの非同期出力や、プロセス数の推奨設定を必ず実施してください。これらの設定方法は製品付属のマニュアルを参照してください。)
一般的に同時接続数が100の場合は、1000人程度の環境での利用が目安となります。

ESET Web Security for Linux 先行評価版プログラムの公開は終了いたしました。
ESET Web Security for Linux 先行評価版をご評価いただきましたら、下記期限内に、評価レポートをお送りください。
評価レポートの受付は終了いたしました。
ESET Web Security for Linux 先行評価版に関するお問い合わせの受付は終了いたしました。
ESET Web Security for Linux 製品に関するお問い合わせはこちら
※ 先行評価版のESET Web Security for Linuxには、ESET Remote Administratorのプログラムは付属しません。
ESET Web Security for Linuxは、プロキシサーバーとして動作します。 ブラウザーのプロキシサーバーの設定にESET Web Security for Linuxを指定することで、HTTP通信のウイルス検査が行なわれます。ネットワーク上の設置場所としましては、DMZ、LANのどちらに設置することも可能です。
ESET Web Security for Linuxでウイルスを検出した際の主な動作は以下の通りです。
よくあるご質問は、こちらをご参照ください。
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